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SNSでも話題!デスク整理の革命的アイテム「1冊でも倒れないブックスタンド」とは?

リヒトラブ「1冊でも倒れないブックスタンド」

本や書類を立てて収納する際によく使用されるブックスタンド。きれいに並べて収納できると見た目もスッキリして気持ちがいいですよね。でも実際に使ってみると、「本やファイルを1冊抜いたら、残りが全部崩れてしまう」「収納物が少ないとブックスタンドに立てても倒れる」といった問題が出てきがちです。

今回は、そんなお悩みをすっきり解決してくれるデスク整理の文具として、オフィスベンダー・文具の杜でも人気のリヒトラブ「1冊でも倒れないブックスタンド」をご紹介します。

「1冊でも倒れないブックスタンド」の特徴・機能

リヒトラブ「1冊でも倒れないブックスタンド」

このブックスタンド最大の特徴は、本体に組み込まれた独自のストッパー構造です。ファイルや本が1冊だけの状態でもしっかり自立し、取り出した後も周りが崩れにくい設計になっています。
「数が少ないと使えない」「1冊抜くと全部倒れる」という従来のストレスを、構造そのものから解決しているのが画期的なアイテムです!
サイズ展開も豊富で、幅は3種類、高さは2種類あり、A4サイズに対応しているものも嬉しいポイント。さらに複数台を連結できるジョイント機能つきなので、スペースや用途に合わせてさまざまなカスタマイズが可能です。

「1冊でも倒れないブックスタンド」の使い方・収納アイデア3選

リヒトラブ「1冊でも倒れないブックスタンド」

① デスク上の書類整理・ファイル収納に

「1冊でも倒れないブックスタンド」は、デスク上での書類整理・ファイル収納にぴったり。よく使うファイルを手元に立てておくと、必要なときにサッと取り出せてデスク周りもすっきりします。
従来のブックスタンドでは1冊抜くたびに崩れていたストレスがなくなり、整理された状態が自然と続くので作業効率もアップ!A4対応サイズなら書類ファイルもぴったり収まります。

② 本棚・カラーボックスをすっきり整理

幅が〈90㎜・142㎜・203㎜〉の3サイズあるため、ご自宅にある収納の幅に合わせて組み合わせることが可能です。
カラーボックスには90㎜の「ミニサイズ」2つ+203㎜の「スタンダードサイズ」の組み合わせがぴったり!(※カラーボックスの内寸が横390mmの場合)
高さも2種類あるため、本や雑誌、取扱説明書など高さがバラバラなアイテムも、サイズ違いのスタンドを組み合わせることで見た目よく整理できます。
またお子様でも扱いやすいので、子ども部屋の本棚整理・絵本収納にもおすすめです。本を戻すときに隣の本をぐいっとよける必要がないので、お子様自身でも片付けやすく、お片付けの習慣づくりにもつながります。
ぜひご自宅の本棚や収納スペースのサイズを測って、シンデレラフィットする組み合わせを見つけてみてください♪

③ サイドテーブルでの省スペース収納にも

リビングのサイドテーブルや寝室の棚など、「限られたスペースに2,3冊だけ置いておきたい…」といったときにもおすすめです。読みかけの本や手帳、雑誌などを立てておくだけで、生活スペースの小さな「散らかりポイント」をすっきり解決できます。お部屋のインテリアにも自然と馴染むシンプルなデザインも魅力です。

デスク収納・整理整頓にお悩みなら、ぜひ一度お試しを♪

デスクや本棚の収納で大切なのは、「一度きれいにすること」より「きれいな状態を続けられること」。使い勝手の悪い収納グッズは、どれだけ丁寧に整理しても少しずつ乱れていってしまいます。

リヒトラブの「1冊でも倒れないブックスタンド」は、倒れにくく・取り出しやすく・スペースに合わせやすいという、日常使いに必要な条件をしっかり備えた一品です。6月は新年度のバタバタも落ち着き、身の回りを整えるきっかけが増える季節。この機会に、デスクまわりや本棚の収納方法を見直してみませんか。

宮城県に5店舗・埼玉県に1店舗を展開する「オフィスベンダー」「文具の杜」の店頭でも販売しておりますので、ぜひ手に取ってご確認ください。(タイミングによっては品切れの場合もございます。在庫状況は各店舗にお問い合わせください。)

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